神戸の整体、ぎっくり腰
「魔女のひと突き」 ぎっくり腰は当院におまかせください!
ぎっくり腰は安静にするのが一番です。しかし、大事な会議が・・・、明日は接待ゴルフ・・・
練習を休めばレギュラーを外されるなど休めない理由は人さまざまです。
当院ではぎっくり腰の早期改善を目指します!!

ぎっくり腰の原因
ぎっくり腰というのは通称で、医学的には 急性腰痛症 といいます。
西洋ではその急激な痛みから「魔女の一撃」と呼ばれています。そのつらさは経験した人でないとわからないという、とにかく痛くてつらいものです。腰痛のなかでも痛みが鋭い腰痛です。
重いものを持ち上げるときに、腰を痛めてぎっくり腰になるというイメージが強いですが、実際にはくしゃみをしたり、携帯電話をとろうとしたり、かがんで物を拾おうとした時など、日常の何げない動作でぎっくり腰になる場合がほとんどです。
すぐに痛くて動けなくなる場合と、ひねったときは何ともないのですが、数時間後からズキズキと痛くなり動けなくなる場合とがあります。
痛みの程度は人それぞれです。軽いぎっくり腰だと、歩いたりは出来ますが、腰の関節に負担がかかる体勢になると鋭い痛みが生じます。重症の場合は、痛くて寝返りを打つこともできなくなります。

症例集(一部代表的な症例を抜粋させていただきました。)
症例1
患者さんは神戸市灘区在住26歳女性。OLで普段は事務仕事だが、たまたま前の日数時間肉体労働をして、違和感を感じる。朝おきると、激しい痛みで、布団から起き上がるのが困難なほどで、当院に来院、ヒーリング(気功)と手技で、かなり改善する。
念のため安静にするように指導したが、どうしても、会社にいかなくてはならないという
ことなので、コルセットを貸与し出勤させた。
コメント
この患者さんは普段は事務仕事だが、なれない肉体労働をし、ぎっくり腰を患ってしまったようです。当院から通常徒歩5分のところに、住んでいましたが、3倍の15分かけて当院に来院されました。当院に来院後、ヒーリング(気功)と手技で、かなり改善しました。
後日当院にコルセットを返却にこられ、無事改善したと連絡をいただきました。
症例2
患者さんは神戸市灘区在住72歳男性、自宅で靴を履こうとした瞬間、強い痛みを感じる。整形外科にて、湿布、投薬、低周波治療を数回受けるも、改善せず当院に来院する。当院にてヒーリング(気功)と手技を3回程度行いほぼ改善し治療を終了する。
コメント
この患者さんは過去に当院に来院、改善された患者さんです。整形外科にて上記の治療を受けるも、自分にはあわないと思い当院に来院されたそうです。
- 阪急神戸線王子公園駅東口より東へ徒歩5分
- JR灘駅北側より徒歩で北へ2分、
阪急線路沿い北東へ5分、山手幹線を東へ5分 - 阪神西灘駅より徒歩で北へ10分、
水道筋6丁目交差点を東に1分。 - 神戸市バス水道橋6丁目バス停前(90・92系統)
