神戸の整体、股関節痛
股関節の治療は私におまかせください!
股関節の治療には当院のPNF療法が大変有効です。
|
股関節の痛みには、それぞれ異なった原因と症状があります。 |
|
1. 左側の「股関節痛」 |
|
◎あぐらをかくことができない。
◎歩行時や動かしたときに音がする。
◎股関節周辺に鈍い痛みが常にある。
上記の症状が思い浮かぶ方は早期の治療をおすすめします。
![]() |
![]() |
症例集(一部代表的な症例を抜粋させていただきました。)
症例1 股関節の違和感
患者さんは宝塚市在住54才女性2年程前より歩行時に痛みが出て近くの医院で左の股関節の軟骨がすり減ってるので筋肉を作る様に指導される。しかし、近くのプールで歩行するが症状が改善せず当院に来院。当院にて筋整復法下腿軸合わせ術を行い、6回の施術で症状がほぼ改善し施術を終了する。
コメント
この患者さんは、神戸の友人のご紹介で、宝塚よりこられました。お忙しい中、週2~3回近くのプールで歩いてましたが、全く回復せず、当院に来院されました。しかし当院にて筋整復法下腿軸合わせ術を行い無事改善しました。
症例2 変形性股関節症
患者さんは神戸市東灘区在住の50才女性。先天性股関節脱臼を幼児期完治したが、3年前から痛みはじめ足をひきずりながら歩くようになったという方が来院される。
整形外科では手術を勧められて、できれば手術は回避したいと相談をうけ当院にて施術をおこなう。当院にて筋整復法下腿軸合わせ術を行い、10回の施術で症状がほぼ改善し施術を終了する。
コメント
股関節の症状は、この患者さんのように、幼児期発症し、一度改善し、また更年期に発症するといったパターンが多いようです。原因は、最近は紙おむつを使いますので、幼児期の発症率は低下したように思いますが、昔のおしめは、未発達の乳児の股関節をしめつけるため、この症状が多かったようです。またこの患者さんは、ご出産を機に急に体重が増え150センチで65キロほど体重がありました。筋肉のキャパシティーを超えると症状は当然発生しやすくなります。
- 阪急神戸線王子公園駅東口より東へ徒歩5分
- JR灘駅北側より徒歩で北へ2分、
阪急線路沿い北東へ5分、山手幹線を東へ5分 - 阪神西灘駅より徒歩で北へ10分、
水道筋6丁目交差点を東に1分。 - 神戸市バス水道橋6丁目バス停前(90・92系統)




