神戸の整体、腰痛・坐骨神経痛
腰痛・坐骨神経痛は「筋骨・力合わせ術(PNF療法)」で腰・背中の
筋肉と骨盤まわりの筋肉のバランスを整えると早期に改善します。

このような症状でお悩みではありませんか?
◯腰痛で本来の動きが出来ない方
◯腰や足の痛みやシビレでお困りの方
◯腰が痛く少し歩くと足がすくみ歩きづらくなる方
◯イスから立つ時、腰が痛く、体が伸びにくい方
◯イスに座るとすぐに腰が痛くなる方
◯左右に腰を捻ると腰や足に痛みが出る方
◯腰から背中にかけていつも痛みのある方
腰痛の始まる原因
腰背部筋の可動範囲低下が腰痛の第一歩です。
腰に限らず、痛みのほとんどは筋肉から発しています。これは痛みを出す神経が、ほとんど筋肉中にありますから、当たり前のことです。
人間の動作は関節を動かすこと、つまり関節運動に、ほかなりません。そして、どの関節も筋肉によって動かされています。筋肉と言えば、筋力ばかりを考えがちですが、筋肉の最も重要な仕事は、関節の動く範囲をどの程度にさせ、またどのように動かすかです。痛みは筋肉の働ける範囲が狭まることが、そもそもの発症背景であり、筋力の低下が大きな要素ではありません。

腰痛を解消するには?
背骨筋と骨盤周囲筋の動きの連携軸を合わせば殆どの腰痛症は解消します!
腰痛症は同じ痛みがそのまま継続し続けるより、強い痛みが出ても何日かである程度は治まり、何ヶ月かすると又痛みが出て来る、の繰り返しが殆どです。しかし、何度も繰り返すうち、足にシビレが出てきたり、以前より回復に時間がかかるようになったりと、徐々に状態が悪くなります。しかし、このような〔繰り返し腰痛〕の段階になると、〔休息による自然な緩和〕に頼るのは次に深刻な腰痛を招く危険が高まります。この段階になると、骨盤を動かす筋肉と背骨を支える筋肉の力の伝達や動きの連携を円滑にしなければなりません。例えば、人が真っすぐ立っている時、骨盤は斜めに傾いています。しかし、イスに座る時、この骨盤は水平になります。また、同じように背骨の曲がりも変化します。立っている時は前方にわん曲していますが座ると真っすぐになります。この姿勢と状態は周りの筋肉が支えています。筋骨・力合わせ術とは、腰痛の原因である動作連携軸のズレを整合しながら筋肉の働ける範囲を早期に回復し、筋肉と骨の効果的な一体を促し、腰痛発症を原因から遮断する療術法です。
症例集(一部代表的な症例を抜粋させていただきました。)
症例1 腰痛・坐骨神経痛
患者さんは明石市在住の64才男性。1日中孫を抱いていて、次の日の朝布団から起きようとしたとき、腰から臀部の強い痛みを感じる。1週間くらい様子をみていたが、改善しないので、当院に来院する。腰に力がほとんど入らず、歩行時に響くような痛みがあったが、当院にて「筋骨・力合わせ術(PNF療法)」を行い3回の施術で、ほぼすべての症状が改善し治療を終了する。
コメント
この患者さんは、奥様の強いすすめにより当院にご来院されました。(奥様は身体の手入れのため月1~2回当院に通われています。)息子さん夫婦は共働きで、よくお子さんと一緒に、実家に遊びにこられていたようです。お孫さんは2歳で15キロ程度あり、長時間抱くことで、ご主人の腰のキャパシティーが限界をこえたかもしれません。しかし当院にて治療を行い無事改善することができました。
症例2 慢性的な腰痛
患者さんは神戸市中央区在住35才男性。仕事で重たいものを持つ事が多く普段から腰に痛みがあったが初回の筋骨・力合わせ術でほぼ痛みが取れた為施術を終了する。
コメント
この患者さんのお仕事は単純作業で、普段から重たい荷物を持つことが多く、いつも慢性的な腰痛に悩まされていたようです。当院にて「筋骨・力合わせ術(PNF療法)」を行い無事改善することができました。あと指導として、できるだけ中腰の姿勢はさけるように指導しました。
◯腰痛で本来の動きが出来ない方
◯腰や足の痛みやシビレでお困りの方
◯腰が痛く少し歩くと足がすくみ歩きづらくなる方
◯イスから立つ時、腰が痛く、体が伸びにくい方
◯イスに座るとすぐに腰が痛くなる方
◯左右に腰を捻ると腰や足に痛みが出る方
◯腰から背中にかけていつも痛みのある方
腰痛の始まる原因
腰背部筋の可動範囲低下が腰痛の第一歩です。
腰に限らず、痛みのほとんどは筋肉から発しています。これは痛みを出す神経が、ほとんど筋肉中にありますから、当たり前のことです。
人間の動作は関節を動かすこと、つまり関節運動に、ほかなりません。そして、どの関節も筋肉によって動かされています。筋肉と言えば、筋力ばかりを考えがちですが、筋肉の最も重要な仕事は、関節の動く範囲をどの程度にさせ、またどのように動かすかです。痛みは筋肉の働ける範囲が狭まることが、そもそもの発症背景であり、筋力の低下が大きな要素ではありません。

腰痛を解消するには?
背骨筋と骨盤周囲筋の動きの連携軸を合わせば殆どの腰痛症は解消します!
腰痛症は同じ痛みがそのまま継続し続けるより、強い痛みが出ても何日かである程度は治まり、何ヶ月かすると又痛みが出て来る、の繰り返しが殆どです。しかし、何度も繰り返すうち、足にシビレが出てきたり、以前より回復に時間がかかるようになったりと、徐々に状態が悪くなります。しかし、このような〔繰り返し腰痛〕の段階になると、〔休息による自然な緩和〕に頼るのは次に深刻な腰痛を招く危険が高まります。この段階になると、骨盤を動かす筋肉と背骨を支える筋肉の力の伝達や動きの連携を円滑にしなければなりません。例えば、人が真っすぐ立っている時、骨盤は斜めに傾いています。しかし、イスに座る時、この骨盤は水平になります。また、同じように背骨の曲がりも変化します。立っている時は前方にわん曲していますが座ると真っすぐになります。この姿勢と状態は周りの筋肉が支えています。筋骨・力合わせ術とは、腰痛の原因である動作連携軸のズレを整合しながら筋肉の働ける範囲を早期に回復し、筋肉と骨の効果的な一体を促し、腰痛発症を原因から遮断する療術法です。
症例集(一部代表的な症例を抜粋させていただきました。)
症例1 腰痛・坐骨神経痛
患者さんは明石市在住の64才男性。1日中孫を抱いていて、次の日の朝布団から起きようとしたとき、腰から臀部の強い痛みを感じる。1週間くらい様子をみていたが、改善しないので、当院に来院する。腰に力がほとんど入らず、歩行時に響くような痛みがあったが、当院にて「筋骨・力合わせ術(PNF療法)」を行い3回の施術で、ほぼすべての症状が改善し治療を終了する。
コメント
この患者さんは、奥様の強いすすめにより当院にご来院されました。(奥様は身体の手入れのため月1~2回当院に通われています。)息子さん夫婦は共働きで、よくお子さんと一緒に、実家に遊びにこられていたようです。お孫さんは2歳で15キロ程度あり、長時間抱くことで、ご主人の腰のキャパシティーが限界をこえたかもしれません。しかし当院にて治療を行い無事改善することができました。
症例2 慢性的な腰痛
患者さんは神戸市中央区在住35才男性。仕事で重たいものを持つ事が多く普段から腰に痛みがあったが初回の筋骨・力合わせ術でほぼ痛みが取れた為施術を終了する。
コメント
この患者さんのお仕事は単純作業で、普段から重たい荷物を持つことが多く、いつも慢性的な腰痛に悩まされていたようです。当院にて「筋骨・力合わせ術(PNF療法)」を行い無事改善することができました。あと指導として、できるだけ中腰の姿勢はさけるように指導しました。
- 阪急神戸線王子公園駅東口より東へ徒歩5分
- JR灘駅北側より徒歩で北へ2分、
阪急線路沿い北東へ5分、山手幹線を東へ5分 - 阪神西灘駅より徒歩で北へ10分、
水道筋6丁目交差点を東に1分。 - 神戸市バス水道橋6丁目バス停前(90・92系統)
