ぎっくり腰

神戸 ぎっくり腰

神戸 ぎっくり腰

神戸 ぎっくり腰 整体

  • ぎっくり腰で日常生活に支障がある
  • 週末のゴルフに間に合うか不安
  • しょっちゅうぎっくり腰になる
  • ぎっくり腰になって1週間以上経つのによくならない
  • レントゲンをとって湿布といった処置はイヤだ

ぎっくり腰 整体 灘区

ぎっくり腰とその原因

ぎっくり腰というのは通称で、医学的には 急性腰痛症 といいます。

西洋ではその急激な痛みから「魔女の一撃」と呼ばれています。そのつらさは経験した人でないとわからないという、とにかく痛くてつらいものです。腰痛のなかでも痛みが鋭い腰痛です。

重いものを持ち上げるときに、腰を痛めてぎっくり腰になるというイメージが強いですが、実際にはくしゃみをしたり、携帯電話をとろうとしたり、かがんで物を拾おうとした時など、日常の何げない動作でぎっくり腰になる場合がほとんどです。

すぐに痛くて動けなくなる場合と、ひねったときは何ともないのですが、数時間後からズキズキと痛くなり動けなくなる場合とがあります。

痛みの程度は人それぞれです。軽いぎっくり腰だと、歩いたりは出来ますが、腰の関節に負担がかかる体勢になると鋭い痛みが生じます重症の場合は、痛くて寝返りを打つこともできなくなります。

ぎっくり腰のアプローチ

ぎっくり腰は、腰まわりの筋肉が断裂している可能性もあるので、ある程度、よくなるのに日数がかかります。当院では腰回りの筋肉の緊張を取り除き痛みの改善を目指します。また受傷直後はあるていどの安静が大事になります。

この症状は極度の激痛の場合は施術をお断りする場合もございますので、ご了承ください。

ぎっくり腰 当院の事例

症例1

患者さんは神戸市灘区在住26歳女性。OLで普段は事務仕事だが、たまたま前の日数時間肉体労働をして、違和感を感じる。朝おきると、激しい痛みで、布団から起き上がるのが困難なほどで、当院に来院、ヒーリング(気功)と手技で、かなり改善する。

念のため安静にするように指導したが、どうしても、会社にいかなくてはならないということなので、コルセットを貸与し出勤させた。

コメント

この患者さんは普段は事務仕事だが、なれない肉体労働をし、ぎっくり腰を患ってしまったようです。当院から通常徒歩5分のところに、住んでいましたが、3倍の15分かけて当院に来院されました。当院に来院後、ヒーリング(気功)と手技、かなり改善しました。

後日当院にコルセットを返却にこられ、無事改善したと連絡をいただきました。

症例2

患者さんは神戸市灘区在住72歳男性、自宅で靴を履こうとした瞬間、強い痛みを感じる。整形外科にて、湿布、投薬、低周波治療を数回受けるも、改善せず当院に来院する。当院にてヒーリング(気功)と手技を3回程度行いほぼ改善し治療を終了する。

コメント

この患者さんは過去に当院に来院、改善された患者さんです。整形外科にて上記の治療を受けるも、自分にはあわないと思い当院に来院されたそうです。